3年前の大河ドラマ鎌倉殿の13人にはまりまして
鎌倉時代の人物
クビライカンの話を見つけたので

壮大なる小説ですが
調子に乗り買ってみました。
完読し数学の先生に貸し出しします。
買って気づいたのですが

この、一…
どうみても、一…
ん? 一、?
あれ?え?一とはそういう一なんだろうか…
まさか…
と数学の先生と話していたら
あ~北方謙三さん17巻とかまで確か小説書く人じゃないか
え、17巻とか…
以前もNo.6再会を喜んで買ってみたら14年前の続編で…
一を読み終え確かに鎌倉時代の話ですがやっと登場人物が全員揃った所で終わりました。
何やらまだまだ話の入り口です。話にも入ってませんね。登場人物の自己紹介的な一でした。
ひゃ~ついていけるかな~
完全に調子に乗りました😰








